| ホーム>製品情報>電源装置インデックス>交流電源−定周波定電圧電源 CVFS-Dシリーズ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 製造ラインや実験室などで「この装置の入力はAC100V?AC200V?、三相?」という会話を耳にし、 次の瞬間には設備用電源の変更及びつなぎかえ作業をしている光景をみかけたことはありませんか? きまって「めんどうだ!」というセリフがきこえてきそうです。 |
当社ではこんな「めんどうだ!」のセリフをなくすべく高効率定周波定電圧交流電源CVFSシリーズの 新たなラインナップとして単相AC100V/200V/三相 AC200V出力切替可能なCVFSWシリーズの新設 をいたしました。(従来品:CVFS1・単相2線式のみ、CVFS3・三相4線式のみ) 今回出力定格容量が2kVAのCVFSW−D2Kを開発しました。 |
| 単相2線式AC100V/200V・単相3線式AC200V・三相3線式AC200Vの出力方式の異なる電源を パネル(又は外部通信)の操作により簡単に切替が可能なシリーズで、実験室や生産ラインなど 使用用途がひろがり、単相用/三相用など2台の電源を用意する必要がなく経済的にも安価です。 |
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| この出力方式の切替にあたってはインバータユニット及び出力トランスを2ケ使用し、単相100V時は インバータユニット及びトランスの並列化を実現し、単相200V時は直列に、三相200V時はトランスを V結線接続することにより3出力方式切替を実現いたしました。 このことからCVFS3シリーズ(三相4線式)と比較して小型・軽量・安価で三相出力を実現しています。 CVFSW−D2K仕様(PDF) CVFSW−D2K取扱説明書(PDF) CVFS-Dシリーズカタログ(PDF) PWMインバータ方式 交流安定化電源 CVFS、CVFSW−Dシリーズの製品化(PDF) |
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